【歌词翻译】小林太郎とマサカリカツイダーズ『安田さん/スノーダンス』

#歌词翻译 #小林太郎とマサカリカツイダーズ


安田さん/安田先生

夢を見るために必要な光 眠り方を数えていく 为了进入梦乡所必需的光,我默数着入睡的方法 嘘つきには寛容な世界 在对骗子宽容的世界里 誰もが耳を塞いでる 谁都紧紧塞住了耳朵

言葉を失って 地図を頼りに生きてる 连语言都失去了,只能依靠地图来生存 傘を忘れた日に限って 偏偏只在忘带伞的日子 酸の雨がまた降り出した 酸雨才会从天空倾洒而下 こっそり抜け出して 那就悄悄地跑出去吧 願を掛けてあの空を飛ぶ 带着祈愿,飞向那片天空 全身全霊 いつもここで 全神贯注,却总是在这里 あともう一歩のとこで 在仅有一步之差的时候 また振り出しだ 又重新回到起点 目を出しては動き出す 在萌芽伊始便蓄势待发 駒の役目なんて願い下げ 棋子的命运恕我敬谢不敏 現実逃避 虹を消して 逃避现实,拭去了彩虹

生きていくために必要な怒り 要想活下去愤怒可是必需的啊 誰もがそう君さえ寝てる振り 大家都这样,连你也装作睡着 生きていくことに執拗な光 那坚强地活着的执著的光啊 誰もが皆 眼をヤられてる 狠狠地,刺伤了大家的眼睛

風の街を縫うように 像穿梭街道的风一般 雲を分かつ影のように 像切开云朵的影子般 傘を捨て去って 大胆将伞扔掉吧 声を頼りに駆けて行く 只听从声音奋力奔跑吧 雨を振り払って 将雨水甩在身后 君の元へ 向你的方向跑去

また振り出しだ 又重新回到起点 今こそ連れ出して 现在我就带你离开 虹を架けて 架起了彩虹 あの空を飛ぶ 飞向那片天空 全身全霊 全神贯注 息を止めて 屏住了呼吸 蜘蛛のぬいぐるみの綿を抉り出して 将那些挖掉蜘蛛玩偶填充棉 肉を詰めて動き出すレプリカントなんて 填入血肉后活起来的仿生人 蹴散らす 通通击溃 全身全霊 全神贯注 弾を込めて 装填着子弹 角を曲がって 大步跨过拐角 森を抜けて 穿过了森林 静かな場所へ 前往寂静之地 君を連れて 我与你一起


スノーダンス/雪舞

空が澄んで雲が流れる 澄净天空中,云缓缓流淌 僕らの足跡は埋もれてしまった 我们走过的足迹,已被悄然掩埋

雪がちらついては踊る 纷飞的雪花宛若起舞 貴方の声は尖って脆くなって 你的声音却愈发清脆易碎

そんなこと言ったって 就算说出了那样的话 もう息は続かない 已难以再维持呼吸 冷たい窓の向こう側 在冰冷窗外的另一边

雪の粒の中の魔法の愛の上に 蕴藏在雪粒的魔法般的爱之上 滑り落ちた哀れな動物達 滑坠而下的可怜的生灵们 なにが降ってきたって 僕らは独りぼっち 无论飘落下什么,我们都是孤独的 白くて冷たい温もりを 引きずっているんだよ 那洁白冰凉的温存,仍被我们拖着未能放开

溶けない魔法の呪文を唱え損なった 咏唱错了不融化的魔法咒语 代償を払えず 飛べない運命を背負った 未能支付代价,只得背负无法飞翔的命运

陽が落ちて雲が途切れる 夕阳已西沉,云流渐切开 月の神様が顔を出したって 月亮之神已露出容颜 僕らは知らない振り 可是我们仍装作不知

それぞれの掌に積もるだろう 还会堆积在各自的掌心中吧

熱を失くして 落っこちたって 失去热度,坠落下来也好 知ってるくせに また飛び出して 明知如此,仍是奋力跃起 雪の上に 転がり落ちて 在雪地上,翻滚着跌落了 まるで僕らは 踊るように 就像是我们,正在起舞般

どんなこと言ったって もう嘘は隠せない 再说什么样的话,都无法掩饰谎言 優しい君の向こう側 在温柔的你身后那边

雪の粒の中の魔法の愛の上に 蕴藏在雪粒的魔法般的爱之上 滑り落ちた哀れなボク、ワタシ達 滑坠而下的可悲的我、和我们 なにが降ってきたって 无论飘落下什么 僕らは二人ぼっち 都只有我们二人相依 白くて冷たい雪の上で 在洁白冰凉的雪地上 なにが降ってきたって 无论飘落下什么 手を繋いでいるんだよ 都紧牵住彼此的手吧